スポンサーサイト

--.--.-- (--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告

私のいない夜

2009.04.01 (Wed)

三晩ほど家を空けていた私。
と言っても、途中何度か帰れる時は家に戻り、めろんを散歩に連れ出したりはしていたのですが、出来ない時はおばあちゃんや子供たちのフォローで普段通りの生活をしていました。

でも、三日目の夜、めろんの様子がちょっと変だったそうです。
話を聞いただけで、実際見てないのでよく分からないけど、多分おなかの不調だと思われます。
ほとんど眠れぬ夜を過ごした朝に、家に帰ってその話を聞いていると、寝不足になってるらしいめろんは・・・
ねむねむ・・・
長女に抱かれてウトウト。
緊張体質のめろんは、抱っこされてる時はいつもどこかしら力が入って身をあずける事なんて全くない子。
それが、だる~んと力を抜いてそのまま寝入るではありませんか!?
コレには家族一同びっくり仰天!!
それほど疲れきっていたのでしょう・・・けれど、めろんを抱く長女の顔ときたら!
この上のない笑顔。
私だって超うらやましい~~~。


なんて、ついついめろんの心配を後回しにしてしまったけれど(汗)

でも元気!
その後、変わりなく元気にしています。
何だったのかな~。
もしかしたら寂しかったのかな~。
(それはないっ!とは家族の弁でした・・・)


話は変わりますが、、、
いつかどこかで聞いたか読んだお話で

『子供が生まれたら犬を飼うといい。
 成長とともによき遊び相手、よき友人となり
 そして、子供が青年になる頃
 自らの死を以って命の大切さを教えてくれるだろう・・・』

というのがあったような気がするのですが、、、
これってなんのお話だったか、先日から長男と一生懸命思い出そうとしてるのですが、思い出せません(汗)
 
誰かご存知の方がいらっしゃいましたら、脳の回路が微妙な親子に教えてくださいまし。。。
スポンサーサイト
07:52  |  めろんの日常  |  Trackback(0)  |  Comment(12)
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。